第108回全国高校野球選手権大会第8日は12日、甲子園球場で2回戦が行われ、拓大紅陵が佐賀商を1―0で破り、夏の甲子園では準優勝した1992年以来34年ぶりの勝利を挙げた。写真は喜ぶ拓大紅陵の山辺。 【時事通信社】
市民活動団体「ウェルネスタウンむなかた」が8月21日、サンリブくりえいと宗像(宗像市くりえいと1)で健康イベント「脳とからだのウェル活」を開く。
店主の猪股綾子さんは福岡市城南区でドレッシング店を営んでおり、昨年から夏限定でかき氷の提供を始めた。
宗像の魅力を市内外に発信するアンバサダーの交流イベントが8月1日、道の駅むなかた(宗像市江口)で初開催された。
宗像市と民間企業などで作る「熱中症対策コンソーシアム」が7月23日・24日、高齢者宅を訪問し、熱中症予防の普及啓発と対策の実態を聞き取るアンケート調査を初めて行った。
ドレッシング「綾咲」とかき氷「いちご」(写真提供=月桃パーラー博多)
拓大紅陵、夏34年ぶり勝利 高校野球