外国のすし職人が腕を競う「ワールドすしカップ」が20、21日に東京都内で開催された。14カ国から28人が出場し、ルーマニア国籍のブラッド・ミハイ・タナシエさん(中央)が総合優勝した。 【時事通信社】
紙飛行機作りの面白さや魅力を地域の人々に伝えるイベント「折り紙ヒコーキ体験会」が9月6日、自由ケ丘地区コミュニティセンター(宗像市自由ケ丘1)を皮切りに市内4カ所で開かれる。
店主の猪股綾子さんは福岡市城南区でドレッシング店を営んでおり、昨年から夏限定でかき氷の提供を始めた。
宗像の魅力を市内外に発信するアンバサダーの交流イベントが8月1日、道の駅むなかた(宗像市江口)で初開催された。
宗像市と民間企業などで作る「熱中症対策コンソーシアム」が7月23日・24日、高齢者宅を訪問し、熱中症予防の普及啓発と対策の実態を聞き取るアンケート調査を初めて行った。
飛びすぎて見つけ出すのに苦労することも
ルーマニアのタナシエさんが総合優勝