20日午前10時45分ごろ、栃木県鹿沼市鳥居跡町の東武日光線新鹿沼駅の構内で、特急列車スペーシアX2号と男性作業員4人が接触し、いずれも死亡した。写真は新鹿沼駅構内を調べる国土交通省鉄道事故調査官ら。 【時事通信社】
紙飛行機作りの面白さや魅力を地域の人々に伝えるイベント「折り紙ヒコーキ体験会」が9月6日、自由ケ丘地区コミュニティセンター(宗像市自由ケ丘1)を皮切りに市内4カ所で開かれる。
店主の猪股綾子さんは福岡市城南区でドレッシング店を営んでおり、昨年から夏限定でかき氷の提供を始めた。
宗像の魅力を市内外に発信するアンバサダーの交流イベントが8月1日、道の駅むなかた(宗像市江口)で初開催された。
宗像市と民間企業などで作る「熱中症対策コンソーシアム」が7月23日・24日、高齢者宅を訪問し、熱中症予防の普及啓発と対策の実態を聞き取るアンケート調査を初めて行った。
飛びすぎて見つけ出すのに苦労することも
東武特急と接触、作業員4人死亡