日本原水爆被害者団体協議会は8日夜、結成から70年を迎えるのを前に長崎市で集いを開いた。結成の地である長崎に役員を務める被爆者らが全国から集まり、「核兵器廃絶の実現を」との思いを新たにした。 【時事通信社】
宗像の魅力を市内外に発信するアンバサダーの交流イベントが8月1日、道の駅むなかた(宗像市江口)で初開催された。
宗像市が8月1日、海の道むなかた館(宗像市深田)で「夏の課外授業 テンちゃんDAY テンちゃん世界遺産カードゲーム」を開催した。
「ぶた丼 炭匠(すみしょう)」(福津市宮司2)が6月25日、営業を始めて1カ月が過ぎた。
宗像市と民間企業などで作る「熱中症対策コンソーシアム」が7月23日・24日、高齢者宅を訪問し、熱中症予防の普及啓発と対策の実態を聞き取るアンケート調査を初めて行った。
イべントを企画した道の駅むなかた総務企画部の道崎幸子さん(左)と部長の前田誠太郎さん(右)
張本美和、4強入り