震度6強を観測した熊本県益城町では被災者を手助けするボランティア活動が始まった。写真は、地震で自宅2階のタンスが倒れるなどの被害を受けた被災者(右端)と片付けをするボランティアの大学生ら=1日午前 【時事通信社】
宗像モノノ怪(け)会が9月26日・27日、全天候型子ども広場「Mu-Mo(ムーモ)」(宗像市久原)で「宗像モノノ怪祭り2026」を開く。
「ぶた丼 炭匠(すみしょう)」(福津市宮司2)が6月25日、営業を始めて1カ月が過ぎた。
宗像市と民間企業などで作る「熱中症対策コンソーシアム」が7月23日・24日、高齢者宅を訪問し、熱中症予防の普及啓発と対策の実態を聞き取るアンケート調査を初めて行った。
宗像大社中津宮(宗像市大島)で7月7日、「大島七夕Month(マンス) 2026」が始まった。
会場となる全天候型子ども広場「Mu-Mo」のぐるぐるハウス
ボランティアの大学生ら