兵庫県明石市の歩道橋で2001年7月、花火大会の見物客らが密集して「群衆雪崩」が発生し、11人が亡くなった事故は21日、発生から25年を迎えた。写真は慰霊碑に献花し、手を合わせる丸谷聡子市長ら。 【時事通信社】
宗像歴史観光ボランティアガイドの会が7月15日、大島(宗像市大島)で「ガイドと歩く むなかたの名所・史跡見学ツアー」を開いた。
非正規雇用や離職中の女性市民を対象とした「ライフデザインセミナー」が7月30日・8月4日、メイトム宗像(宗像市久原)内の結(ゆい)工房で開かれる。
宗像大社中津宮(宗像市大島)で7月7日、「大島七夕Month(マンス) 2026」が始まった。
宗像の穴子を茶漬けで食べ比べるイベント「今だけ!ここだけ!あなご茶漬け」が7月5日、宗像市内を中心とした15店舗で始まった。
子どもたちの山笠
犠牲者11人を追悼